労働安全衛生法で定められている特別教育及び技能講習について、(平成23年4月~平成24年3月)中で助成金申請合計額が5万円以内であれば何度でも申請ができます。(異なる資格の複数回の申請が可能です。ただし、再教育講習は対象外です。)助成を希望する場合は、事前に協議会への申請が必要となります。
詳しい手続き方法は以下をご覧ください。
助成対象者(以下の要件をすべて満たす方)
- 指定教育訓練等を受講し、資格取得を取得して通年雇用を望まれる方
- 札幌市内にお住まいの季節労働者の方
- 短期雇用特例被保険者証をお持ちの方(給付日数40日)
- 平成23年度の短期雇用特例被保険者で雇用されている季節労動者の方
(*今年度は、働きながら資格取得ができます)
- 直前に平成22年度・平成23年度の短期雇用特例被保険者であった離職中の季節労働者の方
種目と助成額
- 特別教育(フォークリフト運転・クレーン運転等)実登録教習機関に支払った受講料全額で5万円限度
- 技能講習(玉掛け・足場の組立等作業主任者等)登録教習機関に支払った受講料全額で、5万円限度
※異なる資格の複数回申請ができます。
※資格取得の最終期限は平成24年3月16日です。但し、助成金の上限総額に達した場合は受付を締切させていただきます。
※毎年、申請ができます。
※「特別教育等助成金」と「能力開発支援助成金」の併用はできません。
申請の流れ
- 登録教習機関に受講の申し込みをしてください。
- 当協議会にて、1回目の承認申請。
以下のものをご持参ください。
- 平成22年度・平成23年度短期雇用特例被保険者証
- 住所がわかるもの(運転免許証、住民票等)
- 印鑑
- 受講料支払領収書(クレジットカード可)
- 教習日程、受講料が記入されたパンフレット等
- 資格取得後、当協議会に2回目の申請(支給申請)
- 講習修了証明書
- 資格証、免許証などの資格取得証明証
- 振込銀行の通帳
- 印鑑
- 2回目の申請後、2ヶ月以内に指定口座に振込
大型特殊運転免許やホームヘルパー2級など、各種資格の取得経費の3割を10万円上限に助成します。助成を希望する場合は、事前の申請が必要となります。
詳しい手続き方法は以下をご覧ください。
助成対象者(以下の要件をすべて満たす方)
- 指定教育訓練等を受講し、資格取得を取得して通年雇用を望まれる方
- 札幌市内にお住まいの季節労働者の方
- 短期雇用特例被保険者証をお持ちの方(給付日数40日)
- 平成23年度の短期雇用特例被保険者で雇用されている季節労動者の方
(*今年度は、働きながら資格取得ができます)
- 直前に平成22年度・平成23年度の短期雇用特例被保険者であった離職中の季節労働者の方
種目と助成額
- 指定教育訓練(大型等運転免許・ホームヘルパー2級・パソコン資格等)機関に支払った入学料・受講料の3割で、10万円限度
※異なる資格の複数回申請ができます。
※資格取得の最終期限は平成24年3月16日です。但し、助成金の上限総額に達した場合は受付を締め切らせていただきます。
※毎年、申請ができます。
※「特別教育等助成金」と「能力開発支援助成金」の併用はできません。
申請の流れ
- 登録教習機関に受講の申し込みをしてください。
- 当協議会にて、1回目の承認申請。
以下のものをご持参ください。
- 平成22年度・平成23年度短期雇用特例被保険者証
- 住所がわかるもの(運転免許証、住民票等)
- 印鑑
- 受講料支払領収書(クレジットカード可)
- 教習日程、受講料が記入されたパンフレット等
- 資格取得後、当協議会に2回目の申請(支給申請)
- 講習修了証明書
- 資格証、免許証などの資格取得証明証
- 振込銀行の通帳
- 印鑑
- 2回目の申請後、2ヶ月以内に指定口座に振込